9月事業篠座OHIGANフェスティバル写真投稿時の注意点

注意点

以下に該当する場合、審査対象から除外し、受賞決定後であっても受賞を取り消す場合があります。

  1. 第三者の著作権、肖像権を侵害する作品
  2. 撮影時とは大幅に異なる画像の合成や過度な加工処理をした場合
  3. 立入禁止区域や撮影禁止場所で撮影した作品
  4. 公序良俗に反するもの、または反する恐れのあるもの
  5. 募集テーマと関連性のない作品
  6. 受賞作品は公式アカウントよりDMを送らせていただき、連絡を取れた方となります。

応募要領

本コンテストに応募した時点で、次の事項に同意したものとします。
また、応募者はコンテストへの応募にあたり、次の事項及び公益社団法人大野青年会議所の運営に従うものとし、その運営方法において異議を申し立てないものとします。

  • 応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、応募作品は大野市、大野市観光協会の広報媒体(広報誌、観光パンフレット、ホームページ、SNS)や大野市、大野市観光協会が開催する写真展などで無料で使用する場合があります。その際、トリミングなどの加工処理を行う場合があります。
  • グランプリ受賞者にはより解像度の高い画像データの提出をお願いします。
  • 被写体の個人が特定できる作品の場合、本人の了解を得てください。なお、応募作品について第三者から権利侵害による申し入れ等があった場合は、応募者がすべての責任を負うものとし、公益社団法人大野青年会議所は一切その責任を負いません。
  • 応募受領の通知は行いません。
  • 応募にかかる費用はすべて応募者の負担とします。
  • 非公開アカウントは審査対象外とします。
  • 審査に関する問い合わせにはお答えいたしません

応募方法

募集期間 9月23~10月3日まで

インスタ部門

・Instagramで「#JCI大野写真映えコンテスト#篠座」をつけてInstagramに投稿してください。

写真部門

新・大野委員会のメールアドレスrpmt23561@yahoo.co.jp宛てに応募をお願い致します。または、光映写真館にても受付を行っております。

容量が重く送れない場合はギガファイル便などの利用をお願い致します。

賞品

インスタ部門

・1位 5000円分の商品券

・2位 3000円分の商品券

・3位 1000円分の商品券

写真部門

・最優秀作品 大野市、大野市観光協会による宣材写真利用

・優秀作品5名の方に篠座地区特産品

発表

コンテストの入賞作品については、10月17日に公益社団法人大野青年会議所ホームページにて発表します。

受賞後の流れ

グランプリに選定された投稿者には、〇〇からメッセージが届きます。
メッセージ受信確認後、ご自宅に上記の商品を郵送します。

 

 

 

 

ダイヤモンド飯降山

提供:篠座神社

 




9月事業開催のご案内




10月事業を開催します

大野青年会議所の10月事業開催いたします。

新型コロナウィルスの影響で久しぶりの事業となってしまいましたが、

10月は大野の雄大な自然環境を存分に楽しむために「ブッシュクラフト体験」を行います。

申し込み受け付けはポスターのQRコードよりお申し込みください。




10月例会 新しい時代の風~未来は僕らの手の中~

10月例会
新しい時代の風~未来は僕らの手の中~が開催されました。
講師に大野市長石山志保氏と大野市議会議員の林順和氏をお招きしてのご講演でした。お二方には令和元年度における大野市の取り組みという内容でのお話をお聞きしました。中部縦貫自動車道の全線開通が着々と進んでいて、この大野市にとっても数十年に一度のチャンスの到来になるということで明るい未来を感じさせて頂きました。また、教育環境や社会福祉についても細やかに説明を頂き、この大野市に住み暮らすことの安心感と喜びを肌で感じることができました。お二方とも大野への深い愛情と熱い想いを持っておられ、私達市民もそれに応えていける知識を持っていきたいと思います。
この例会を通じて、大野青年会議所会員として今後も行政と連携して大野市の抱える様々な課題について共に取り組んでいく必要性を実感することができました。




9月事業

大野青年会議所 9月事業

大野版 「池の水全部抜いてみた」が開催されました。
大野市のとねき沢公園に早朝から沢山の親子にお集まり頂きました。まずは公園のゴミ拾いから始まり子供たちに自然環境の大切さを学んでもらいました。次に池の水を抜きヘドロの上を踏みならす事で撹拌という作用が生まれ微生物の動きが活性化し生態系が守られるとの事。

また、外来種の駆除をするという観点から、ザリガニなどを捕獲しました。大きな鯉や亀が水の中から出てくると子供たちからは歓声が上がり、目を輝かせている姿が印象的でした。

また野遊学舎 矢村健一氏からは捕獲した生き物の特徴などをご教授頂き、水生生物の知識を深める事もできました。

この事業を通し我々大人が子供たちにモラルと礼節ある行動も示す事ができました。さらに希少な大野の水資源の有り難さと、水を大切にする心を生涯引き継いで貰えたらと願っております。




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