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■2006年度7月例会「情報化社会の利便性と危険性」
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新しいIT犯罪やITの利便性を講演いただき、正しい活用法をパソコンを用いた実践を通して学びました。 |
■2007年度9月例会「青年経済人の基本」
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東洋医学のひとつである「パワーヨガ」の体験を通して、 心身ともに健康な魅力ある青年経済人としての基本を学びました。 |
■次世代(みらい)づくり・・・共に育む教育環境づくり
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次世代(みらい)を担う子どもたちの為に、家庭・学校・地域のそれぞれの場で、 一人ひとりの役割の大切さを認識し、主体的に関わり、情報の循環を通して、 補完しあうことのできる「家庭・学校・地域が繋がる、共に育む教育環境づくり」
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■2003年度教育開発事業
「大野一周自転車の旅」
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大野市内の小学4・5・6年生を集め、大野一周24キロを私たちと共に自転車で完走を目指しました。
道中では、休憩を兼ねた10ヶ所のチェックポイントにて周辺地域に関したクイズを出題し、
皆で協力しあいながら全問正解を目指しました。
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■2004年度夢あるまちづくり事業
「大野市制50周年記念 大野少年の翼W」
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世界一住みやすい町メルボルンへ中学生36名を連れて行き、 市内散策・学校訪問・ホームステイ等の研修を行いました。
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■地域(まち)づくり・・・協働型社会を通じた新たなる地域づくり
市民一人ひとりが自治の主役であることを自覚し、責任ある市民の参加と、NPO、企業、行政の協働により、
社会を構築していくことのできる「新たなる地域(まち)づくり」
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■2005年度魅力ある「おおの」創造事業
「GEN」
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五番商店街にて大野・和泉の子どもたちの「夢」や「希望」を約1500個のガラスのコップに装飾し、 ろうそくにて点灯した幻想的なイベントです。 |
■2006年度笑顔咲くまちづくり事業
「誇り再生プロジェクトW」
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五番商店街にて大野・和泉の子どもたちの「夢」や「希望」を約1500個のガラスのコップに装飾し、 ろうそくにて点灯した幻想的なイベントです |
■国際交流・・・国際人から地球市民へ
| めまぐるしく変化する国際情勢の中、グローバルな視点で、海外諸国間の諸問題に対応できうる青年経済人を目指して、 地球をひとつとして考える地球市民意識を持った国際交流に取り組んでいます。 |
■国際交流事業「国際テント村」(六呂師)
■福井県海外派遣研修員との交流
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